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クロの生命力の強さ [菩薩団会員 雑記・ひとこと]


菩薩団員の小山順子です。
私の家には柴犬の親子が居ます親のクロは14年、子どものマメは12年になります[犬]
クロは2年前に脳梗塞で倒れ10日余り点滴し生死をさ迷いましたが奇跡的に助かり今ではゆっくりと歩けるようになりました[exclamation] 又その前には緑内障で手術し義眼を入れてます。大丈夫だった左目も最近はほとんど見えてないようです。
それでも我が家の番犬でよく吠えてます
犬の事を書いてますが実は私は犬が苦手で近寄る事も出来なかったのですが今では散歩も行けるようになりました[exclamation]

2匹にはこれからも元気に長生きしてほしいと思っています。
写真は母犬クロです。
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待ち遠しかったよ。 [住職日梵より]

百合のような女性だった檀家の友紀さん。この世を去り半年が経ちました。闘病中は時を無駄にせず、言い訳もせず、精一杯生活されました。葬儀では「山の頂で美味しいおにぎりを召し上がっているだろう」とお話ししました。心を込めて授与した法号は大輪院妙鶯日紀信女。偶然にも彼女がこよなく愛した街の市鳥が鶯でした。ホーホケキョウ。春麗らかな日差しの中で故郷に戻ってくれました。
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京田辺市大住に「ふじわら整体院」が開院します [住職日梵より]

ご無沙汰しております。[わーい(嬉しい顔)]Facebookに投稿ばかりで当ブログをさぼり反省です。(いつも口だけですが)

[演劇]さて、今日は皆様に宣伝させていただきたいのです。[演劇]
法華寺檀家さんで信行組織「菩薩団」で奉仕活動を志している同志 藤原孝庸さんが、この度、京田辺市大住で整体院を開院いたします。各所で多くの研鑽を積み、その施術回数は10万回を超えるとか。腰と股関節のプロフェッショナルの異名を持つ専門家だそうです。知らなかったなあ?そんなすごい腕前だったんだ。

詳しくはホームページをご覧ください。[手(チョキ)]

〒610-0343 京都府京田辺市大住小林21ー4ー103 「ふじわら整体院」 [電話]0774-62-0110

http://princehisayou.jimdo.com

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それはそうと、、、 [菩薩団会員 雑記・ひとこと]

菩薩団、ウエニシです。
いつもお世話になっております。。。

1月、行く。行く?
2月、逃げる。逃げる、、、
3月、去る。去る!!
と昔の方はうまく表現したもので、光陰矢のごとし、、、
三月も半ばを過ぎ、今、季節は春を迎えようとしています。。。

菩薩団のみなさん、、、
何でもイイです。
今日、夕陽がキレイだった、、、
こんな面白いことがありました、、、
ちょっと聞いて欲しいなー、、、
などなど、なんでも構いません。
ブログの投稿、お待ち致しております!!

投稿の仕方がわからなければ、法華寺・中紙上人、倫子さんかウエニシまでご連絡くだされば、即、投稿させていただきます。
また、エピソードを話してくだされれば、わたくしが加筆もさせていただきます。
お忙しいかとは思いますが、どうぞ宜しくお願い致しますm(__)m
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ライブ三大夫 [菩薩団会員 雑記・ひとこと]

菩薩団、ウエニシツヨシです!!
右向いて左向いたら、新しいトシを迎えていました、、、
明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。。。

ライブ、というのはイイもんですね!!
唐突にはじまりましたが、、、
あまりライブなどにまったくといっても興味のない僕ですが、川村結花さんのライブ、となるとワケが違います。。。
東心斎橋のライブハウスで、何年かに一回の楽しみを先日、堪能してまいりました。

そう、川村結花さん。。。
ここのブログで以前、紹介もしましたが、SMAPの『夜空ノムコウ』やファンキーモンキーベイビーズの『あとひとつ』を世に送り出した方です。。。
自身もシンガーソングライターとして、数々の珠玉の曲があります。
ライブはいつもピアノ一本。。。
また、東京藝術大学を卒業され、メロディセンスも抜群です。

デビューされ間もない頃、高校生だった僕は、αStation(FM京都)の真夜中の番組を担当されており、夜な夜な聴いたのを覚えてます。
川村結花さんは大阪の南河内は、河内長野市出身ということもあり、キレのある関西弁でバッシバシとリスナーから寄せられたハガキの恋愛話の相談を切っていました。
時に笑わせ、泣かせ、感動させ…本当に僕はこの人こそ天賦の才を持たれているなぁ、と関心しきりでした。
まだ『夜空ノムコウ』が有名になる前、ラジオの番組内の弾き語りコーナーで川村結花さんが作詞作曲された歌詞で歌われたこともありました。
『夜空ノムコウ』は、夕焼けに吹く風の歌なんだ、と、川村結花さんは話されていました。
川村結花さんが、その当時、付き合われていた方と別れ、しばらくしてから、その人と足しげく通った店の雰囲気が大好きだった喫茶店に夕暮れに行ったら、その店は跡形もなく、更地に…。
その時、背中をピューと風が吹き抜け、有名なフレーズが誕生しました。
〜あれから僕たちは〜何かを信じてこれたかなぁ〜、
のメロディができ、と同時にその時浮かんだ歌詞が、、、
〜ホントに好きだった、ホントに恋してた、別れた町で今、初めてそう思えたよ〜

なんてせつない歌なんだ、と。。。
うぶなねんねな僕ですら、そう、思いました。。。

川村結花さんは、大好きなうたにひとつひとつ想いを籠め、ひとりでも自身の曲を多くの聴くひとに人生と重ねてくれたら嬉しいなぁ、、、という思いで、うたを作られています。
僕も何度も励まされました。。。

川村結花さんは今年デビュー20周年(創業20年、川村結花さん談)、さらなら活躍を期待したいと思います。
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